モデルダイエットで簡単に!即効で!ママダイエットを成功させましょう!
公開日:2017年1月15日
最終更新日:2017年5月4日
スポンサーリンク

1月15日はイチゴの日です

イチゴは12月あたりになるとスーパーで陳列されていきますね。
そのままで食べたり、練乳かけて食べたり、ショートケーキの上にのっていたりとおいしいですよね。

イチゴはバラ科の多年生果菜とされ野菜に分類されます。
カロリーは100gあたりで約34キロカロリーと低カロリーです。

イチゴの効能

イチゴに含まれるビタミンCは、レモンよりも勝るものでだいたい5粒から6粒ほどで一日に必要な摂取量をカバーできてしまいます。

そしてペクチンという食物繊維がダイエットに効果的に働いてくれます。

ペクチンとは

・便秘や下痢の解消をする整腸作用
・血糖値の上昇を抑制
・疲労回復効果

整腸作用によって、体内で不要なコレステロールを体外へ排出してくれます。
また、血中の悪玉コレステロールを減らし善玉菌である乳酸菌を増やすという働きをしてくれます。

そして私たちダイエットを意識する女子には嬉しい効果。
脂肪や糖質の吸収を抑えてくれる効果もあります。

あの小さな一粒にはいろんな効果がびっしり詰まってます。

スポンサーリンク

そんなイチゴの栄養を最大限に発揮するために気を付けること

イチゴにはへたがついているので洗う時に取りますよね。
でも取ったところからビタミンCが流れていってしまうという、もったいないことになってしまうので、へたをつけたまま丁寧に洗いましょう。
そして放置しておくと、どんどんビタミンCが減っていくので、洗ったらすぐ食べるのが効果的です。

ダイエットを簡単に成功させるために重要なことは食べること。
食べて酵素を体内に取り入れ酵素に痩せさせてもらう。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

この記事のキーワード

著者一覧

tomomi
tomomi

愛知県あま市生まれで現在は名古屋市在住。 元モデル。 15歳~結婚するまでの9年間、モデルとして活動。 モデル時代は数々のダイエットを試し、失敗も経験。 食べて痩せるダイエットで体質改善するも、2人出産後は産後太りに悩む。 母乳育児でも影響のない産後ママダイエットで減量成功。 DV&モラハラ夫と調停離婚。 心も健康でないとダイエットはうまくいかないことを痛感する。 現在は10歳と4歳の男児のシングルママ。